通院、リフレッシュ、書類手続きなどの用事等、利用目的を問わず、一時預かりを利用することができます。
【対象】
広場を利用したことがある市内に在住する1歳~3歳までのお子さん(生後6ヶ月~1歳までは要相談)
【利用時間】
受付:9:00~
預かり:9:30~11:30
【場所】陸前高田市コミュニティホール集会室(和室)
【利用料金】1時間500円(延長料金30分毎に300円)
【利用方法】事前の申し込みが必要となります。
通院、リフレッシュ、書類手続きなどの用事等、利用目的を問わず、一時預かりを利用することができます。
【対象】
広場を利用したことがある市内に在住する1歳~3歳までのお子さん(生後6ヶ月~1歳までは要相談)
【利用時間】
受付:9:00~
預かり:9:30~11:30
【場所】陸前高田市コミュニティホール集会室(和室)
【利用料金】1時間500円(延長料金30分毎に300円)
【利用方法】事前の申し込みが必要となります。
4月16日(土)「高田松原運動公園で遊ぼう」を開催しました。お天気が心配されましたが、当日は曇りで風があり凧揚げに最適な天候となりました。凧揚げが初めてのお子さんも多く、ちょっとしたコツをもっちぃさんこと望月達也さんに教えてもらった後は、きゃーきゃー、わーわーと楽しそうに凧揚げするをする姿にお父さん、お母さん達は目を細めていらっしゃいました。
次回のあおぞらきらりんは5月14日(土)「川原川公園で遊ぼう」もっちぃさんと生き物探しです。
3月5日(土)みんなで楽しみながらSDGsの輪(和・話)を大きくしていくことを目標にした今回のイベント。きらりんきっずブースでは、広場で回収しているペットボトルキャップを使ってカメやウニなど海の生き物などのおもちゃを手作りしました。新聞紙で釣り竿を作り、釣りゲームを楽しみました。廃材を再利用することでエコなおもちゃ作りができ、小さい子どもから大人まで楽しみながらSDGsの輪を広げることができました。
その他にもあすなろホームや地元パン工房の販売、コーヒー・豚汁・お汁粉のおふるまいなどがあり、訪れた皆さんは一日中楽しんで過ごしていました。
コロナ禍でイベントが縮小や自粛される中でしたが、地域の方や親子連れの方に足を運んでいただき、みんなが集まる魅力あふれるまちや誰もが参加でき生きがいを感じられるまち等、目標に掲げている7つのゴールを達成することができました。
毎月第4月曜日の陸前高田市コミュニティホール和室で、妊婦さんと0歳児を持つご家庭を対象に「こんにちは赤ちゃんプレママデー」を開催しています。
1月24日(月)は「離乳食なに作ろう?~劇的食育プログラム流~」のお話を聞きました。
食事作りのポイントや調味料の選び方など資料と照らし合わせながら人の体は食べ物でできているため、食育は「ゆりかごから墓場まで」続く大人になっても大切なものと改めて学びました。
以前提供していた食事は、コロナ感染症予防対策として提供を控えていましたが、食育は需要と考え、1月から材料費300円をいただきお弁当を配付することにしました。お弁当の内容は、食材のバランスに優れ、ボリュームがあり、ママ達に喜んでいただきました。
11月28日(日)造形おじさんこと菅原順一先生から作り方の手順を聞きながらお父さん、お母さんと一緒にたくさんの「こびと」を作って、でっかいお城に飾り付けをしました。
カッターを使う作業はお父さんが大活躍!!牛乳パックに窓をつければお城のお部屋になったり、サンタさんのそりに変身したりと親子で力を合わせて作品を完成させました。
菅原先生は「お金を出せば色々なものが手に入る時代だけれど、身近にあるものを利用しておもちゃ作りを楽しむことで子ども達に知恵と経験が生まれる」と教えてくださいました。
11月21日(日)晴天に恵まれ「キャンプテントを張って火起こし体験」を開催しました。
皆と一緒なら、手ぶらでいいならと4組のご家族に参加していただきました。コツをつかめばテントの設置はあっという間。小枝を拾って焚火でマシュマロや焼き芋を焼いて楽しみました。自ら設置したテントの中ではおにぎりと豚汁を食べました。楽しく取り組める防災、減災をお伝えすることができ「これなら自分でもやってみようかな」と感じていただくことができました。ご参加の皆様、ご協力してくださった皆様ありがとうございました。
当団体は、震災前からおやこの広場を開所し、被災を経験した団体として防災・減災の重要性を感じ、2019年から防災講座に取り組んでいます。
12月5日(日)には、おやこの広場を会場に「きらりん防災フェス」を開催します。市内の方ならどなたでも参加できます。みなさまのお越しをお待ちしております♪
9月2日(木)はじめにママ達に向けて「SDGs17の目標とは?」「私たちの暮らしにどう関係があるの?」等、きらりんきっずが進めているSDGsの取り組みについて説明しました。
そのあと、消しゴムハンコを使ったエコバッグの作成をしました。色様々な布用スタンプや可愛いハンコを前に「どうしよう~」と少し悩んだママ達ですが、すぐに次々とアイディアが沸いてきたようで、とっても素敵なオリジナルエコバックが出来上がりましたよ♪
エコバックを日常に取り入れることで、SDGsが目指す「持続可能な未来」につながっていきますね。